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久しぶりに呟いてみる

こんばんは。

いつもご訪問してくださり、ありがとうございます。(*^^*)


本日、二つ目の記事となります。


なんて、

ブログを始めた頃は、

たくさん記事を書いたものです。

今は、さっぱりで、大変申し訳なく思います。


このブログを振り返ってみますと、、

選んだ作曲家に偏りのあるなあ・・・

と感じます。(・_・;

好きな作曲家、嫌いな作曲家

はっきりとわかれていますね。


同じ曲を何回か聴いても、

やっぱりわからない、好きになれない

というのは、よくあります。

子どもが、

交響曲を聴いている時があり、

何を言いたいのか、さっぱりわからない、

長いから、やめてくれ!

と言いたくなることしばしばあります。

誰の曲かおわかりになります?

子どもの方も、同じ感想を持ってくれるとホッとします。

聴いた感想は、人それぞれ。

それで、このブログは、成り立ってます。

まあ、いいか〜〜?


さて、

ここで取り上げた作曲家、

病だったり、いろいろと問題抱えた人が

多いなあと感じます。

だからこそ、

恵まれて育ち、

そこまでの苦労を知らないであろう年齢の演奏者は、

どう解釈して、演奏をなさっているのかなあ?と

よく思います。

これを先生の解釈で、

この曲は、こういうものなんだ、と

演奏している方がいるとは思っていなかったけれど、

意外と、そうしている方がいるのかもしれませんね。

このブログには、

芸大などの学校からいらっしゃる方も度々あります。

曲の解釈は、自分でするもの?

それとも、

誰かの言葉でするもの?

どちらなのでしょうね?

お偉い先生の言葉であれば、なおよし?

もちろん、オーケストラでは、

指揮者の解釈になるのかと思います。


このブログにいらっしゃる方々の多くは、

ピアノを弾かれる方・・・

ピアノ曲を読まれる方がほとんどです。

誰かの解釈を元に演奏するというのは、

どうなのかしら?

まあ、参考になさるだけならいい。

ご自身の解釈で、演奏してほしいですね。


さて、

今日一つ目の記事で書いた

ドヤ顔の演奏家の方。

先生がこう仰っていた、と

だから、そう演奏されている、と

テレビで見た時、非常に驚いたのです。

それでは、

いくつになられても、先生が必要?

もしかしたら、

ドヤ顔をしなくてはならない原因が

そこにあったのかもしれないと

さらに深読みをしてしまうのでした。

意味がわからない方、

一つ前の記事をお読みくださいね!


なかなか眠れない、寝苦しい病院での呟きでした。

ここまで読んでくださり、ありがとうございました。(*^^*)












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