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朝向きのクラシック音楽

こんにちは。

いつもご訪問してくださり、ありがとうございます。(*^_^*)

今日は、

「クラシック音楽 朝向き」

というキーワードで

検索された方が数名いらっしゃっていたので、

まとめてみました。


私が、このブログで紹介するときに、

「朝に聴くといい」と感じたものになります。


ゆっくりと目覚められそうなものと、

しっかりと目覚められそうなものと、

わけてみました。

 (個人差があると思うので、なんともいえませんが・・・)


過去の記事になります。

もしよかったら、聴いてみてください。


↓ ゆっくりと目覚めたい方にはこちら・・・

 アントニオ・ヴィヴァルディ マンドリン協奏曲 RV425 第1楽章

 ロマン・ホフシュテッター 「ハイドンのセレナーデ」(ハイドンの弦楽四重奏曲 第17番 第2楽章)

 ルイジ・ボッケリーニ 「メヌエット」

 ヴォルフ= フェラーリの 歌劇「マドンナの宝石」 第3幕への間奏曲

 フリードリヒ・クーラウ アイルランドの歌「The Last Rose of Summer」による変奏曲 Op. 105

 エドヴァルド・グリーグ 「ペール・ギュント」より朝

 モデスト・ムソルグスキー 「ホヴァンシチナ前奏曲」(モスクワ河の夜明け)

 アントン・ルービン シュタイン ペテルブルグの夜会より「ロマンス」Op.44-1 「夜会」


↓ しっかりと目が覚めたい方にはこちら・・・

 フランツ・ フォン・スッペ 「軽騎兵」序曲

 アレクシ=エマニュエル・シャブリエ 狂詩曲「スペイン」

 ミハイル・グリンカ 歌劇 「ルスランとリュドミラ」 の 序曲


・・・いかがでしたか?


私個人としては、

グリーグの「朝」が、

一番気持ちよく目覚められる気がします。

聴いたあとが、爽やかな気分になります。

このブログでは、

あまり、朝の目覚めを意識して、曲を選ぶことはないので、

参考になるとは、思えないのですけど、

とりあえず、まとめてみました。

効果は、保証しません・・・ ご了承ください。 (>_<)



夜向きのクラシック音楽(なぜか眠くなってくる曲)

こんにちは。

いつもご訪問してくださり、ありがとうございます。(^_^)


とても疲れています。

もう、眠くて眠くて・・・

どうしましょう~、と悩ましい私です。

さて、そんな眠い私をさらに、眠くさせてくれる曲を

過去に紹介した曲の中から、いくつか取り上げてみます。


もし、眠れないと感じたら、聴いてみてください。

 (ただし、これは私の感じ方なので、効果は保証しません…)



 ドビュッシー レントより遅く

 イザイ 子供の夢

 サティ ノクチュルヌ第1番

 チャイコフスキー 「懐かしい土地の想い出」 から Op42-1 瞑想曲

 グリーグ ノクターン

 ドルドラ 「ドルドラの思い出(Souvenir )」



この中では、

ドビュッシーの「レントより遅く」のヴァイオリン演奏が

一番眠くなります。

まどろみ・・・

昼寝をする時間がありませんが、

時にはそれをしてみたい・・・

なんて思ってしまう私です。



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